【N】クハ181-0番台の製作(第3話)
KATO181系セットのクハ181を0番台にする件の第3話です(゚ー゚;

ついに、クハ151(こだまセット10-530のもの)のジャンクボディ(ボンネットに点検蓋が無い)を入手し、運転室屋根をクハ181-100から移植して、かなりクハ181-0番台に近づきました。(笑)。
ただしまだ以下の加工が出来ていません。
・バックミラーの撤去(引っこ抜くだけでは見苦しいので、とりあえず存置)
・客室部の屋根(両側にガラベンがついていない)。
→KATOのクハ181とクハ151は屋根パーツの取り付け爪の位置、形状が異なる。
・運転室屋根に予備ホイッスルと信号炎管設置
・車番がクハ151-5のまま(笑)、サボも東京-大阪のまま。
あと、先頭部側面の通気口が1つしかないタイプなので、車番としてはクハ181-1~6になりますが、上野口晩年までロングスカートを維持していたのは、3、4、5番なのですが、3と4はかのチャンピョンマーク取り付け車ですし、5番はスカートのタイフォン穴が丸形の異形車です。さぁどうするか・・・チャンピョンマーク取り外し後の3番が無難かしら。
なお、「あさま」は、Assyでクハ180を買ったのみで、「とき・あさま」の車両を流用です。
両端クハで中間車が全部電動車(モロ×2+モハ×4)という編成も実在したということなので、それでいいことにします。でもあさま名物のサロもいいんだよな。(最後までビジネスデスクが残っていたという。)
ちなみに残ったクハパーツで、いつかトップライト撤去前のクハ181とき再現用に、しばらく保管。































最近のコメント